高耐久の自然派・健康住宅|人・環境・自然に配慮した長寿命の住まいづくりセミナー

主催:ぐんま長寿命住宅共同組合
主催者情報

ぐんま長寿命住宅協同組合概要

■代表理事長
外戸 一夫

■設立
2009年2月

■ホームページ
URL:http://www.chiyoju.com/

■役員
・理事長 外戸 一夫
・理事  宮尾 和英
・理事  横手 勝之
・監査  桜井 健二郎

■会員企業
有限会社ホームビルド
株式会社匠の杜工房
株式会社SOUJYA
桜井 健二郎(林業)

■関連団体
ぐんま200年住宅検討会議

■住所
〒 371-0805 群馬県前橋市南町4丁目4番4号

■電話
027-221-5417

■FAX
027-221-5418

■メールアドレス
info@chiyoju.com
※迷惑メール対策のために@を全角にしております。
こちらのお問合せフォームよりご連絡をお願い致します。

ご挨拶

この度は「ぐんま200年住宅セミナー」のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

ぐんま長寿命健康住宅協同組合は「脱・もったいない家づくり」を合言葉に平成20年8月に設立されました。

今までの家づくりは、価格優先型の消耗品のような長持ちしない住まいを消費者の方々へ押し付けてきました。
更には材料費のカットや工期短縮などのために、住む方たちの健康をすら害してしまうような家を 建てて来てしまったこともまた、事実であります。

何を隠そう、この私自身もかつてはそういった家を提供する側の人間でした。
20年近くの間、「何かが違う」と感じながらも業界の欺瞞に流されてしまっておりました。
しかしながら、歳を重ねるにつれ、経験や知識が増えてくればくるほど、業界のおかしな点や 当たり前になっているやり方が間違っているということに気が付いてきました。

「売ったらおしまい」

「30年ほどもてば良い方だよね」

家というものは、そこに暮らすご家族の健康や幸せを守り育てていく「基盤」とも言えるものである と私は考えています。

だから、その基盤である住まいこそ、より丈夫で健康や環境に配慮したものでなければいけない。
お子さんやお孫さんの代までも脈々と、そのご家族の生活を支えていくものでなければならない。
と言う結論に至りました。

では、果たして、今の業界のままで理想の家づくりが出来るのか?

コストと安全・耐久性との両立。
住む方々の利便性と環境性の両立。

「業界の常識」への挑戦…

私の考える「理想の家づくり」への道は中なか厳しいものでした。
しかし、幸いにもEDS木材との出会いや、応援してくださる方々企業との出会いによりようやく長寿命住宅協同組合を設立することが出来、「理想の家作り」への想いをかなえることが出来ました。

もし、あなたが思われる「理想の家づくり」と私達が考える「理想の家づくり」が同じものでございましたなら 私たちに是非、あなたの夢をかなえるお手伝いをさせてください。

組合員一同、全力で応援をさせていただきます。
理事 宮尾 和英
ぐんま長寿命住宅協同
組合 理事
宮尾 和英
ぐんま長寿命住宅協同組合